
| 【 第二次大戦のイタリア軍の主力戦車 】 第二次大戦中、イタリア軍の主力戦車となったのがM13/40です。リベット接合式の車体やリーフスプリングに支えられたボギー式の足まわりなど手堅い設計で、イタリア初の動力旋回式砲塔に長砲身47mm戦車砲を搭載。当時としては優れた攻撃力を誇っていました。また125馬力のV8液冷ディーゼルエンジンを装備して最大速度は30km/hでした。1940年7月から1943年までに約800輌を生産。北アフリカ戦線を中心に配備され、ドイツ・アフリカ軍団とともに奮戦したのです。 |
![]() ■車外装備品 イタリア軍のジェリカンやジャッキ、キャタピラ取り付け具が雰囲気を高めます。 |
![]() ■フィギュア 戦車兵はパッドが入った黒革製のヘルメット姿でリアル感たっぷりに再現。 |
![]() ■金属パーツ 金属製砲身を採用。繊細なエッチングパーツがクラシカルな車体を引き締めます。 |
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![]() ITEM 35294 1/35 イタリア自走砲 M40 セモベンテ |
![]() ITEM 89778 1/48 イタリア装甲偵察車 AB41 |
![]() ITEM 35286 1/35 ドイツ 4輪装甲偵察車 Sd.Kfz.222 “北アフリカ戦線” |
![]() ITEM 35290 1/35 ドイツ III号戦車N型 |
![]() ITEM 35283 1/35 ドイツ 88ミリ砲 Flak36 “北アフリカ戦線” |